カテゴリー「為替」の記事

2008.05.07

通信の進歩が人類にもたらした事

それはおカネがゴミだってこと。第十四回 苦行荒行から、初景気いい話へ! - 西原理恵子の太腕繁盛記FXを読んでいるとつくづくそう思う。

1円に価値を見出す人もいれば「儲かれば何でもいいんですよ」という人もいる。人それぞれ。まあ貨幣にしろ株にしろ債券にしろ、信じられているうちがハナですなってことでひとつ。

ともあれ西原センセが儲かったということは何よりです。連載はまだまだ続きそう。

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2008.04.18

「エンダカプライズ95円底つかみ」

第十三回 ワレ奇襲に成功セリ - 西原理恵子の太腕繁盛記FXをメモ。

まあ為替は美味しい所で掴むとスワップで随分と稼げるからねえ。何時の間にか消える速度も早いけどさ。

G7嫌っているようだけど最近はどうかなあ、って感じだしねえ。なんかこう馬なり?

しかりランドか。漢前やわあ。

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2008.03.27

「投資と云ふは死ぬ事と見つけたり」

第十二回 この円高にドル買う奴って… - 西原理恵子の太腕繁盛記FXをメモ。

西原センセ、漫画の流れ通りにドル円95円台で仕込めていれば、ソコソコ儲かっているはず。センセはレバレッジが高いですからねえ。

「そろそろ日銀新総裁に初仕事。相場介入アリとみた」とあるが、まだ新総裁決まっていないし。もー、ブラフでイイんだから早く決めておくんなまし。日銀砲を発射するという姿勢だけで、ユーロの小鬼どもを黙らすことは出来るはず。

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2008.01.31

米ドル、0.5%利下げでFFレートは年3.0%へ

米、0.5%追加利下げ・FF金利3%に(NIKKEI NET)をメモ。

定例のFOMCで 0.5% 利下げを決定。目下のインフレより景気下降懸念を優先したのでしょうか。これで国内の失業率が下がればこの方針が正解だったと思われる反面、物価高は続くのでしょうね。他国からの投資で賄われている国なので景気感が重要視されるのは分かるのですが、国内で生活を営む方々にとっては日々貨幣の価値が毀損するわけで、決して住み易い状況ではないでしょう。貨幣に価値を見出せなくなると今度は貨幣以外の資産へ資金を流入せざるを得なくなるわけで、強制的にマネーゲームへの参加を促しているかのごとくなわけで今後、さらに貧富の差が開くのでしょうか。

平和ボケっていいですね =)。

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2008.01.29

「FXはカンタンよ 売りか買いか1/2で当たれば大もうけよ」

第八回 500万損失記念・特大号! (西原理恵子の太腕繁盛記FX)をメモ。

まあ儲かったという話はないだろうな、と思いきややっぱりw
西原センセ、何でこんな難しい相場を勝とうとファイトを燃やしているんだろう。
ネタとしては面白いんだけどさ。

せめてランドは止しておいた方が。

ファイト! 闘う君の投機を 闘わない奴等が 笑うだろう
ファイト! 冷たい相場の中を 震えながら 見守ってゆけ

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2008.01.22

FOMCを待たずして米ドル0.75%緊急利下げ決行へ!

米、0.75%の緊急利下げ・FF金利3.5%、景気悪化に歯止め (NIKKEI NET)をメモ。

日経の飛ばしだったら怒るぞ。為替の動きがビミョーすぎて判断が全然。

どうなる俺。どうする俺。

eワラントは、後、4分。
着々と下落を続けるダウ、、、無理だ、俺には買えねえorz。
為替変動があまりに少ないのも気になる。
買ってるのか?売ってるのか?待っているのか?それとも嘘情報?
わかりません><

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2008.01.16

西原センセ、なんでこの期に及んでロングなんだか、、、

西原理恵子の太腕繁盛記FXにて「第七回 年末は小さくプラス…さて年明けは?」が掲載されていたのでメモ。

私だって為替を弄っているわけではないけど、年末のドル円114円は如何にもアレだったんで結構、始末したぞ?しかもランドとは、また難しそうな通貨を、、、。ランドは流石に見ていないので話が付いていけません。ドルかユーロかポンドあたりで許してください。

まあアレです。重くて遅い漫画ではあるのですが、軽くて早い優待銘柄株漫画とか、手法は一切公開せずメンタル面でのシストレ自慰漫画よりは面白いですよ、ええ。

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2008.01.05

投資銀行が織り成す死亡フラグ

米ゴールドマンとJPモルガン、1月FOMCで50bpの利下げを予想 | Reutersとかロイター調査:米プライマリーディーラー、0.5%利下げ予想高まる | Reutersをメモ。

おねだり相場全開。

前回のおねだり失敗(Mc.N の投信都市: FOMCの政策金利、0.25%下げ止まり)で大幅に株価を下げているのが分かっているのに、この仕掛け。しかもかなり計画的だ。商品先物の揺さぶりもワザとじゃないかと思えるほど。

どう考えても市場を故意に失望させるための死亡フラグ。怖いねえ。

FOMC議事録、信用収縮で一段の利下げを余儀なくされる可能性を認識 | Reutersを見る限り、しばらく継続的に利下げが行われるのは予定通りなのでしょう。ただそれの速度を早める必要はなく、市場の動向を見つつ、ゆっくり行うのが吉。どうせ利下げを行っても多くのマネーはまた商品先物に行くはずだから。

本格的に景気後退を懸念するのなら商品が買われる意味が分からない。真っ当に考えるのなら景気が落ち込めば真っ先に需要が落ち込むのは商品だろう。ホントに商品の落ち込みが激しくなった時、その時こそ本格的な景気後退を懸念すべき。スタグフレーションという懸念も考慮すべきなのかもしれないけど、今の所、供給不足の懸念は無いはずだ。供給懸念が高くないのに商品が買われている状況は、何か操作しているんじゃないか、と思わせるのに十分かと。

むしろ米債市場にインフレ警戒の声、CPIが長期金利上回る | ビジネス | Reutersの方が気になっているはずだ。インフレ率の方が長期・短期利回りを上回っている状況を続けるのは健全だとは思っていないはずだ。銀行におカネを預ければ確実におカネの価値が下がるのだから。この物価高じゃ、目先の株価が上がってしまうのは仕方の無いことかもしれない。ある意味、かなり可哀想な状況かも。

こんな経済状況だと日本以上に格差が広がっていると思うぞ?

大方の見方をするのなら0.25%利下げを3.5%まで繰り返すうちに、短期債券に仕込まれたサブプライムローン債券が償還し一段落、というスケジュールになるのではないかと。0.25%刻みで3.5%を目指すなら丁度4月終わりで、短期債券の最終的な償還と重なる。この辺が相場の転機になるんじゃない?オリンピックもあることだしさ。

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2008.01.02

サイバラセンセのFX年賀状

西原理恵子の太腕繁盛記FX - FXを比較【金融スクエアbang!】をメモ。

タネが半分、蒸発してしまったサイバラさめ。

ノリで脱ぐ羽目になりそうなウェブクルー社長。そいやウェブクルーがクソ株認定されていたような気がするが、理屈が見たい。会社四季報に内藤のケツを買った話が上がっていたのにはワラタがね。

次のターニングポイントはやはりFOMCか。細く長くやってもらいたい希望もあるけど、スワポ狙いで小銭掬いは如何にもサイバラセンセには似つかわしくない。いつ、でかい勝負を仕掛けてくるんだろうか。

どうなることやら。

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2007.12.12

FOMCの政策金利、0.25%下げ止まり

米FOMCは利下げ幅0.25%どまり、市場は失望 | Reutersをメモ。

あまりの教科書どおりの展開にびっくりだ。発表後の株価の下落はまさにそれを物語っているけど、2%強の下落はいくらなんでも。機関投資家の方々はクリスマス休暇に入っちゃったのかな。

米政府の対応の不味さも相当、織込まれている気がするね。

今後は、議事録と米国10年国債の動きにでも注目してようかな。長期債券は3.99%(△0.159)と比較的冷静な数値のような気もするし。為替が動かないことが却って不気味かな。

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2007.09.19

FFレート 4.75% に引き下げ

FFレートを 5.25% から 50bp 引き下げ。

FOMC声明全文:住宅調整の深刻化と成長抑制のリスクを指摘(Bloomberg.co.jp)によると理由は以下の通り。

今年前半の経済は緩やかに成長したが、借り入れ条件の引き上げで住宅調整 が深刻化する可能性と、経済成長がより広く抑制される恐れが出てきた。この日 の決定は金融市場の波乱が景気全般に与えうる悪影響の一部を抑止し、経済が長 期的に緩やかに成長するのを促すのが目的。

あくまでも住宅事情の悪化を懸念して、ということにしたいらしい。オトナの事情は分からんとです。インフレ懸念も考慮してのことだが、住宅事情が途端に良くなるとは思えず、引き続き利下げを懸念しておいた方が良さそうだ。

早速、10年米国債も下げていますし、今後は米ドルMMFの利率もがくっと下がるでしょうね。為替の方はあまり動きが見られず、というより拮抗しているのでしょうけど午前4時現在ドル円 115.75円。

株価の反応は上々だが私が思っていたよりイキオイが足らない。リーマン越えは終えたものの次はGSだもんな。

今日の午後は日銀のターンなんだけど、何も出来ないだろうね。不憫だ。

取り敢えず IVV の発注は掛けておいたが無理っぽい。この期に及んでも結構指値はけち臭いしな>俺。

米ドルMMFの運用利回りがどうなっているのか、見ものです。

  • 外貨建てMMFなどの運用 金利・利回りデータ集 (gooマネー)
    野村USMMFは 7/7~8/31 まで 4.70% で安定。9/18の平均7日間の運用利回りも 4.652%(ドル円114.95円) と若干陰りが見えるものの安定しています。FFレートが変更になることでどの程度、変わっていくものか日々メモを取る予定。
    なんか自分の首を絞めているようで嫌な気分だ orz。

ということで、AM4:49現在、ドル円116.19円。50bp引き下げても円安なんですか、、、
再び米国経済にジャパンマニーが押し寄せているのでしょう。
頑張れ、ワタナベ夫人

おやすみなさい。

、、、シカゴ日経平均先物、AM5:08現在16300円。なんかもう、スゲーとしか。
そんなに他国のFFレートが日本株を揺り動かしますかね。
政権不在になってもここまで影響はなかったのに。

もうね、寝るっ。

#IVV、買えてませんでした orz。
#いいんですよ、GSが何とかしてくれます(ぇ。

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2007.07.28

ドル円 118.51円で終了したワケだが

S&P 500 は 1,458.95 (前日比 -1.60%)で終了。ビミョー。
決戦は来週月曜深夜に持ち越しか。
楽しくなりそうだ。

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2007.07.27

ドル円 118.70円なワケだが (AM3:12)

いやそろそろ寝ようかな。
別に FX やっている訳でもないけど、こういう時の FX 系の掲示板はナカナカ面白い。
活気付くというか、自暴自棄というか。

要は通貨の交換なワケでマクロで見たら得とか、損とか、ないんだなあ、と。

今日はさわかみファンド、ごきげん買いなんだろうな。

セゾン投信は大丈夫だろうか。
初めての暴落体験に抵抗出来る体力を持っているビギナーは少ないだろう。
株の暴落は耐えられたとしても急な為替変動に耐えるのは難しかろう。
何時回復するか目処すら立たないのだから。

金曜になって異常に気が付き、
月曜になって不安が募り、
火曜になって解約という、
ある意味、教科書的な展開が見えたり見えなかったり。

こういうときのファンドマネージャのレポートって苦しいよね。
多分、多くの投資家は見ていないだろう。
非常口に群がる群集に志を説く無意味さを知ることになるだろう。
志でマネーが増えれば世話無い。
志なんて儲かっている時だけの戯言に過ぎない。

そんなこんなで AM3:30現在、ドル円118.65円。
バーナンキ、出てこないかな。
よもやの逆境バネ発動で与党圧勝とか。

寝よう。

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ドル円 119.03円(7/27 AM2:21)なワケだが

待ってたよ、ドル安。

じわじわ円転して海外ETFの軍資金に備えようかね。
117円辺りまでは期待しているんだけど流石に無理かなあ。

困ったことに米国10年債券の運用利回りは 4.798%。
かなりの速度で債券へ逃げているようだ。

今現在の S&P が前日比 -2.28%。
数日の下げを加えると世界同時株安の時と同じくらいに匹敵するに違いない。
明日はマトモに引けるとも思えないし。

さてさて。

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2007.03.05

米ドル115.32円なワケだが

為替が落ち着かないと株価も落ち着かないような。3月の配当取りとか優待狙いとかそんなん言ってられない状況ですな。はっはっはぁぁぁ.orz。

取り合えず「Mc.N の投信都市 (SyncHack分室): 米ドル117.12円なワケだが」で立てた予定を継続するつもりだけど、チョット早めに打診買いしすぎた懸念有り。J-REITはしばらく放って置くこととし、外貨MMFの買い増しとETFの買い付けを主軸に水曜日を迎えようかと。

SQ明けにはマトモな相場を期待しちゃうよ、ホント。

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2007.03.02

米ドル117.12円なワケだが

しばらく小規模な調整が続きそうな気が。

取り敢えず打診買いスケジュールは以下の通り。

続きを読む "米ドル117.12円なワケだが"

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2007.02.28

朝起きたらドル円117.89でした =)

主要通貨レート (YOL) をメモ。おはようございます。

どう見てもドル安です。本当にありがとうございました。

続きを読む "朝起きたらドル円117.89でした =)"

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2007.01.10

外債投資信託への投資に対する疑問点

グローバル・ソブリン・オープン 商品のご案内 - 国際投信投資顧問をメモ。

今期の運用報告書が届く。今期(06.05.18-06.11.17)の期間騰落率は +10.5% でその内、債券要因が +3.7% で為替要因が +6.8% とのこと。ベンチマークとの比較では日本債をアンダーウェートしたことを要因の一つに挙げています。分かりきったことを何を今更。

外債の為替依存の性質は、グロソブに限らず外債に投資する投資信託全般で言えることでしょう。

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現状の私のポートフォリオは、外債(長期債券)に対して殆ど比重を置いていません。理由は以下の通り。

- 為替リスクの分散
外債投資信託は、米ドル以外にもユーロやカナダドル等、多くの通貨で運用しています。現状、金利政策による円の弱さより全体的に円安に偏っています。しかしこの状況が今後も続くと私は考えていません。各国の金利政策や地学的リスク等の要因で各通貨のリスクは変わってくるのではないかと考えます。
複数の通貨を混ぜた運用を行っている投資信託では、為替リスクが分散してしまい購入時期・売却時期の判断が難しいと考えています。

- 運用益と為替リスクとのバランス
為替要因を含まない債券での運用益は多くて年 5~7% が限界でしょう。それに対して為替要因は 10~15% 程度のボラリティは覚悟する必要があると私は考えています。外債の運用益では為替リスクを許容するほどではありません。積極的に為替リスクを負っても期待できる運用益が低いのなら運用するメリットは少ないと考えます。

- 債券の流動性
今の所、私はゼロクーポン債等の債券を購入することは検討していません。債券を運用途中で売却した場合の売却価格が不透明なのが主な要因です。お子様の学費など十数年先に纏まった金額が必要であるのなら長期債券に対する投資は有用に感じています。相続税対策でも使われることもあるようです。
今の所、私は十数年先に纏まった金額が必要なイベントは考えていません。資金の流動性を生かすためにも債券への投資は後向きです。

- 外貨MMF(BST)での運用
私は、為替リスクを分散させるより単純化した方がメリットが多いと考えています。
よって複数の通貨を組み込んだ外債投資信託ではなく、通貨が限定されている外債投資信託や外貨MMFによる運用を主軸としています。

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ということで、私のポートフォリオは、日本株+外国株+外貨MMFという組み合わせとなります。あまり褒められたものではないですね。FX は、負ったリスクの割には税金面で優遇されていないので活用していません。税制が大きく変わった場合には再検討する予定。

- 投資信託/債券/グロソブ - SyncHack
- 投資信託/債券/ゼロクーポン債 - SyncHack
- 投資信託/公社債投資信託/外貨MMF - SyncHack

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2007.01.06

外貨の調達方法について

米ドルの調達および海外口座への送金方法米ドルの調達および海外口座への送金方法:2(藤田郁雄(銀座人)の最適ポートフォリオ)をメモ。

ゴーロイズ海外送金サービスは参考になりました。送金手数料が安いですね。為替予約の方も参考になりました。外貨のやり取りが頻繁に起こりそうなケースで利用したい所です。

ただ、どうも FX 自体のリスクが私にとっては高く感じられ、私としてはあまり前向きではないです。なので証券会社に高いスプレッドを支払っても外貨 MMF (or BST) でいいかな、という投資方針は変わりないです。

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