ミニ株ファンド構想「MJ-12」
吉川英一の低位株で資産倍増をめざせ!|ダイヤモンド・オンラインをメモ。
最近のお気に入りの記事。低位株について調査してみたくなりました。丁度、マネックス証券でミニ株(株式ミニ投資)手数料値下げキャンペーンを行っている最中なのでコレを活用したい。
名づけて MJ-12 (Mini-kabu Japan average - 12)。
ルールは以下の通り。
- 低位株12銘柄による運用
低位株の定義は色々あるのだが、予算も考えると1株 500 円以下を低位株と定義したい。12銘柄は必須だ。 - ミニ株による運用で1銘柄3万~5万円程度で抑えたい
- コンタクトは12月初旬で運用期間は1年間
- 低位株の資格を失った時点で「キャトル・ミューティレーション」
買値300円なら500円、400円なら600円、500円近いと700円がキャトル・ミューティレーションとなる。キャトル・ミューティレーションとは、アレだ、どっか連れ去られてしまうんだYO!。決して利食いのことではない。 - キャトル・ミューティレーション後は、別の株を追加投入
いなくなったものはしょうがない。追加投入あるのみ。 - 参考指標は「低位株オ-プン」とする
このファンドは以前「投資信託/リスト/日本株/常にTOPIXに勝ち続けているファンド - SyncHack」で紹介している。ちょっと調査したいと思ってたんだ。
一応、ホンキだ。だってネーミングがオキニだもん。
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