俺銘柄:トプコン (7732)、決算日
トプコン - 決算短信をメモ。
結局、更なる下方修正は無かった様子。取り合えず一安心だ。
ペンタックスへの株主提案、総会で勝つ自信=スパークス・キャピタル社長 (ロイター)をメモ。
盛 り 上 が っ て ま い り ま し た 。
日銀決定会合、現行の金融政策維持を全員一致で決定 (ロイター)をメモ。
もっと福井たんに構ってやりなさい>メディア。あまりにも邪険過ぎます。
で、やっぱり次の利上げは変な指標が出ない限り 10 月前後になるのかな。後、福井たんの任期直前に利上げがあるんでない?という意見もある。となると 1% にまで戻す速度は結構加速することに。
3月全国コアCPIは前年比‐0.3%、交通・通信などが下落寄与 (ロイター)をメモ。
総務省が挙げている CPI の下落原因は以下の通り。
マイナスは予想通りだったものの下げ幅が大きかった印象(市場予測は -0.2%)。日銀の影響力もかなり限定的になったような。
評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」 株式投資の「嘘!」を募集します。をメモ。
一発、コメントを入れてみた。
「バフェットの投資理論を参考にしよう」もリストに入れようかと思ったんだけど、ホントに意見が割れそうだったんで削除。どうとでもとれる意見は、反論の余地が無いし、米国と日本とでは株式の重要性が違うように思えるし、産業構造からしてみて違うし。
(追記:) AM2:27に投稿したネタがAM3:39には返答があったYO!。相当暇なのか執筆中なのか、、、
「Q. 最近、銀行のオネーさんに投資信託を勧められているんだけど、、、俺、モテる?」を書いている内にだんだん表現がエスカレートすることに。銀行の窓口で勧められた口上を思い出しているうちに、だんだん腹が立ってきたと言うか、、、
でもまあ、書いている内に頭の中が整理できたので良かったことにしよう。
日々、蛸が自分の足を食べることで自分が飢えていないのを確認しているようなものだ。そんなことでは何時までたっても蛸は成長しないのは理解できるだろうか。
とかナカナカうまいことを書いたと自画自賛。
ベストセラー『新しい株の本』 著者 山口揚平氏が語る財務分析セミナー (マネックス証券) をメモ。
参加費 \5,000- でビミョーに立ち止まるもイキオイでクリック。割安株に対する投資は性に合っていないような気がするので、実践では殆ど活用出来ないのではないかと思ってる。
多分、7割方が基礎知識で知っていることのおさらいで終わるだろう。
だけど基礎体力(知識)って、絶えず確認する必要があるんだと思ってる。このセミナーがその役割を果たしてくれることを期待し、投資家としての健康診断という意味合いでセミナーに参加してきます。
参加するからには必ずモトは取ってくるZE!
HOYA、戦略変更の裏事情 (NBonline) をメモ。
HOYAが株式交換から TOB に変更したのは、ペンタックス側がどこかの企業と「資本拘束条項」を結んでいることが判明したからという事情があったかららしい。
高炉株と電炉株、コスト構造の違いで業績見通しに明暗 (ロイター) をメモ。
同じ鉄を扱っている高炉の最大手である新日鉄(5401)と、電炉の最大手である東京製鐵(5423)とでは、収益に大きな差が出ていると言う話。
原因は原料のコスト構造の違いにある。
日経マネー 2007年 06月号にてさわかみファンド特集を読む。
おっちゃん(澤上さん)の投資理念は好きだが、運用は疑問だ。今回の特集では、おっちゃんの息子とさわかみビレッジの話もあって更に不安を掻き立てる。
さわかみファンドに感じたことを纏めてみた。
ペンタックスとHOYAの合併に考える――対等なM&Aへのこだわりは通用するのか (Business Media 誠)をメモ。
買収プレミアムって幾らくらいが妥当なんだろうか、ということで調べてみた。20~30%程度のプレミアムが妥当らしい。
Mc.N の投信都市: マネ騙:「フィスコ週報(4月14日掲載分)」が見れない件の続きか?
マネに通報しますた。明日になればまた不具合連絡のメッセージが表示されるに違いない。
カブドットコム証券株式会社に対する公開買付けの結果について (PDF) (三菱UFJファイナンシャル・グループ)をメモ。
カブドットコム証券(8703.t)のTOB(公開買い付け)に応募しました。
「三菱UFJ世界国債インデックスファンド(毎月分配型)」の取扱開始 (kabu.com) と 三菱UFJ 世界国債インデックスファンド(毎月分配型) (三菱UFJ投信)をメモ。
「Mc.N の投信都市: 投資信託:三菱UFJ 世界国債インデックス」の続き。販売前日になってのプレスリリースにやる気の無さを感じつつ、ほぼ予定通り。既に販売が始まっていて購入手続きの一歩手前まで出来ることを確認。
Mc.N の投信都市: マネ騙:松本大さんに直接ゴルァできるかもしれない件の続き。
強制的に職場を抜けがけし、オンラインセミナーに参加してきました。海外ETFについてちゃぁんとゴルァしてきました。
G7はユーロ高/円安に踏み込まず、米国経済は「引き続き堅調」 (ロイター)をメモ。
いつも声の大きいドイツ、為替の問題視である中国が共に欠席している状態では話し合うことも少なかったのかも。
円キャリー取引のことを円借り取引って日経が書いていたけど意味合いとしてもいいかも。
投資を始める方へ(7): 金利の力 (NightWalker's Investment Blog)をメモ。
アンタの考える「万人向けのポートフォリオ理論の基礎」とはなんぞいや、と聞かれたときの返答をメモしておきます。消されたらヤだしね。
万人向けのポートフォリオ理論とは「公的年金の運用の真似事」である、としたい。公的年金は、長期に渡っての積み立てが前提で、運用中に大きな失敗が許されない性質なので安定度が高い。
投資信託の利点である複利効果を得るには安定した資産運用が不可欠だ。
松本大ここだけトーク オンラインセミナー編~マネックスよろず相談所~ (マネックス証券) をメモ。
明日(4/16) 19:00より、上記のオンラインセミナーが提供されるらしい。オンラインセミナーにはチャット機能があって、その機能を通じて質問を受け付ける仕組みがある。もし質問を受け付ける用意があるのなら以下の質問を投げてみたい。
「海外ETFを充実させる予定は無いのですか?」
後は 19:00 という時間だね。間に合うかどうかは明日の仕事状況次第。そんな時間にネットに接続できるなんて結構、裕福なんじゃないの?と思ったり。20:00開始にしろよ、と言いたい。
マネックス証券で公開されている投資情報の中に「フィスコ週報」というのがあって、私のお気に入り。週末はこの週報を見るのが習慣になっているんだけど、今週はどうも状況がおかしい。PDF ファイルが壊れているようだ。
人生の8割は土台からできている (海外投資を楽しむ会)をメモ。
上記の文は、書籍「世界にひとつしかない「黄金の人生設計」」のプロローグにも使われています。とてもよい掴みなのですが、かのゴミ投資家シリーズに諭されるというのは若干、腹が立ちます。
人生の土台という制約の中で自由に生きると言うことは容易ではないことを思い知らされます。「黄金の人生設計」では、人生の土台のうちのほんの一部である、経済的側面の「不動産」と「保険」を通して土台を考えてみる、というのが趣旨のようです。
今の所、私は「不動産」と「保険」には縁が無いので切実な状況に追い込まれることは無かったのですが、それでも今後の人生設計の足しにはなりそうです。
縁があれば是非立ち読みしてみては。
勉強会・セミナー/マネックス証券をメモ。
仕事を早く切り上げて、マネックス証券のオンラインセミナーに参加しました。今運用中の投資信託のファンドマネージャの顔が拝めるとあって少し期待していたのだが、、、
証券税制の軽減税率の適用期限が延長されました! (金融庁)をメモ。
何時の間に決まっていたのやら。取り合えず、今年は株や投資信託を強制的に買い換える必要はなさそう。
一年延長している間に税政が改善されるといいんですがね。
レックス<2688.Q>株主、MBOで公正な買取価格求め東京地裁に申し立て (ロイター)をメモ。
上場企業のファイナンスとしては最低な手法なだけに、今後の展開に注目しています。
〔ファンドビュー〕国際投信グロソブ、ユーロ圏と北欧の組入比率を引き上げ=運用担当者 (ロイター)をメモ。
グロソブのファンドマネージャー曰く、オーストラリアとカナダの資源産出国の債券比率を下げ、ユーロや北欧等の比率を引き上げるとのこと。
世界的な景気減速では資源価格の下落が考えられることより資源産出国のパフォーマンスが下がるという見通しがあるらしい。また、ロシアや北欧では設備投資や機械受注のニーズが高まっていて、今後の景気下落局面でもユーロ圏の景気には影響が少ないのではないかとの見通しから比率を引き上げるとのこと。
そろそろ米国を中心とした景気減速について考慮した投資も考えないといかんね。
どうしよ。
機械受注 - 景気ウオッチ (NIKKEI NET) をメモ。
半導体製造装置への受注減は気になりますね。東京エレクトロンは調子が上向いている最中だけに今後が気になります。
まぁ元からボラリティの高い指標なんで一喜一憂しても仕方の無いことなのですが、ね。機械株が好きなだけに、機械受注の発表は心臓に悪い。
日銀総裁会見:識者はこうみる (ロイター)をメモ。
良好な景気やインフレ警戒に対する見通しは変わらず。やはり参議院選挙後がキーポイントかな。
株式売り出し1兆円に迫る、取得機構が「主役」 (NIKKEI NET)をメモ。
株の売出しが増えたのは金融機関が凍結している保有株や政府の銀行等保有株式取得機構の保有株の売却が原因ではないかとの記事。今年から来年まで相当数の保有株が売り込まれることは計画されていた通り。今の所、POを通じた売却でも短期的には大きな価額の下落には繋がっていないようです。長期に考えた場合、流通量が増えるとそれなりに株価の上昇が抑えられてしまうので、自己株買いは定期的に行って欲しい所ですね。
三菱UFJ投信、「世界国債インデックスファンド(毎月分配型)」を4月19日設定 (ロイター)をメモ。
「シティグループ世界国債インデックス(除く日本、円ベース)」に連動する投資信託を 4/19 に設定するとのこと。特徴は以下の通り。
ファミリーファンド方式で運用(インデックス型投資信託ではよく用いられる)。既に運用されていると思われる「三菱UFJ 外国債券マザーファンド」がマザーファンドなので、運用実績についてはまず問題無いと思って間違いないと思う(気になるようだったらこのマザーファンドを利用しているバランス型投資信託の運用実績を調べると良いかも)。
惜しむべきは毎月分配型なんだが、結構、条件良くないか?
個人向け国債、中途換金元本割れなし・財務省、違約金下げへ (NIKKEI NET) をメモ。
要は短勝の最低オッズを 1.0 にするって話(違。今の仕組みだと、1年後すぐに解約すると場合によっては元本割れすることがあるので、それを無くす方向で調整するとのこと。
グロソブ、4カ月ぶりに流入超 (NIKKEI NET)をメモ。
ようやく資金の流出が収まったようです。理由として円高と野村證券のグロソブ販売を挙げています。野村證券には、ソブリン債を扱う投資信託を複数扱っているにも係わらず、グロソブにも手を染めるとはね。
グロソブの知名度は高いので窓口販売しやすいのでしょう。
以下のメールが届く。
マネックス証券をご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度は、マネックス資産設計ファンド発売記念キャンペーンにご応募をいた
だき、ありがとうございました。抽選の結果、お客さまが当選されましたので
賞品の=========================================================
見蘭牛リブロース極上のすき焼き・しゃぶしゃぶ用(400g)
=========================================================をプレゼントいたします。
うひぃ。にくにくやさいぃにくやさいぃぃィィィ
この引きの良さ、何故「PO/IPO/立会外分売」に働かないんだ orz。
投資信託のコスト (モーニングスター) をメモ。
年毎の信託報酬の推移が興味深い。年を経る毎に高コストの投資信託ばかりが設立されていると思いきや、ここ数年、外債・国債ハイブリッドを扱う投資信託の信託報酬は低くなっているらしい。
2003年に設定された投資信託は軒並みコスト安なのも興味深い。この年、何があったんでしょうね。
とはいえ、儲けが限定される外債型で平均が 1.17% というのはまだまだ高いと思うけど、まぁ安いのが一つあれば十分だろう。ソブリン債を扱う投資信託ならベンチマークを逸脱しない限り、アクティブ型であろうとインデックス型であろうと運用益に大きな差が見られないんだから、コスト安であるインデックス型しか選択肢が無いんじゃないかな。
2ちゃんのスレで指摘されていたんだけどマネックス資産設計ファンドの 3/30 現在の基準価額がコースで異なっている。
どちらも設定したばかりなので分配金は出していない。同じマザーファンドを使っているから運用に差があるとは思えない。
東京証券取引所をメモ。
サイトをリニューアルしたのは良いが検索サイトからのリンクがブチ切れまくりだ。リンク先まで変更するセンスの無さに脱毛です。ウェブの特性を知っているならURLの変更は最小限に抑えるべきだろう。
公共性0。
ウェブ検索サイトは数日で更新が終わると思うけど、個人のサイトはそうは行かない。しかしまあ、TOPIX の算出方法が知りたかっただけなのにこんなに苦労するとはね。結局、お目当ての page は「http://www.tse.or.jp/topix/topixs/topix_organization.html」→「http://www.tse.or.jp/market/topix/calculation.html」に変更されて内容も削られている。多国語言語対応のあおりを受けた形だ。
#それ以外にも落ち着きの無いリフレッシュが走ったりするし。
#Firefox では見にくいページがあるし。
#もうね、何処の初心者にサイト更新を頼んだんだよ、と、、、orz
公的年金の07年度新規市場運用は3兆円増、国内債券を中心に (ロイター) をメモ。
今年度のポートフォリオは国債多め、日本株少な目になるらしい。
債券:株の比率は7:3。絵に描いたような安定運用ですな。
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