「スティール・パートナーズ」はお嫌いですか?
米系投資ファンド スティール・パートナーズの正体 (YOL) をメモ。
スティール・パートナーズについて良く纏まってる。
2月全国コアCPIは前年比‐0.1%、10カ月ぶりの低下 (ロイター) をメモ。
日銀の読み通り、しばらく物価が上がることはなさそうなのが実証された形に。サプライズ無し。
郵政公社、第3次の投信公募でフィデリティと野村アセットを選定 (ロイター)をメモ。
今回追加された投資信託は「国内好配当株式ファンド」と「ターゲットイヤーファンド」の2つ。取扱は 6/11 より開始予定。
日興上場維持とニュースの見方 : 山崎流マネーここに注目 (YOL) をメモ。
日本の日経経済新聞と言うタブロイド紙について苦言を呈しています。
日本を代表するタブロイド紙なんで許してやってくれ。
「 投資信託のイチバン抜け目のない買い方・儲け方!」というムックを立ち読みしてきました。感じとしては半分は週刊ダイヤモンドの「投信の罠」の劣化コピーで、半分はいつも通りの銀行・郵便局での投資信託の購入方法についての説明。
グロソブという単語は見つからず。あの論調で、個別の投資信託の選び方を指南してくれると面白かったのですが、やはり広告収入とかも気に掛かるんでしょうね。
金融商品のリスクを理解できていないで嵌め込む構図は、サブプライム問題と同じカヲリが。
公示地価が全国平均で16年ぶり上昇、株価は織り込み済みか (ロイター)をメモ。
日銀が興味を示している様子。これはこれでアレだ。随分と織り込んだ気もするから明日はもしかして下げるのかな。
米FOMC、FF金利の誘導目標を5.25%に据え置きをメモ。
今回の発表で利下げとも取れるコメントがちらほら。そのお蔭で米国の株が上向きに推移している様子。利下げをほのめかしただけでかなりの反応を示した所を見るとしばらくこんな状況が続くのかも。
先日、マネックス証券の勉強会に参加してきました。その時の講師の山口揚平さんが、投機と投資の違いについて「投機とは機を見てお金を株(資産)に交換し、機を見て株(資産)をお金に交換することで、投資とはその会社(社会)とコミットするプロセスである」と言っていたような。
この定義だと投資信託は「投機」じゃね?という話。
その株を買っていけ お前の手で買っていけ
お前の資産を減らして喜ぶ者に お前の運用を任せるな
その株は今どこに 踊り場で浮かんでいるのか
その株は今どこで 底値圏で進んでいるのか
流されまいと 逆らいながら
株は挑み 株は傷み
すべての投資家が恐れをなして売り払っても
その株を買っていけ お前の手で買っていけ
お前の資産を減らして喜ぶ者に お前の運用を任せるな
その株は自らを割安と 忘れているのか
その株は爆上げるその時を 忘れているのか
デッドクロス ゴールデンクロス
そこが株の離陸地点
すべての市場がストップ安で黙り込んでも
その株を買っていけ お前の手で買っていけ
お前の資産を減らして喜ぶ者に お前の運用を任せるな
どこのファンドの売切りなんだ 何を示すチャートなんだ
何を狙って買い占めるんだ 何が株を動かすんだ
どこのファンドの売切りなんだ 何を示すチャートなんだ
何を狙って買い占めるんだ 何が株を動かすんだ
その株を買っていけ お前の手で買っていけ
お前の資産を減らして喜ぶ者に お前の運用を任せるな
その株を買っていけ お前の手で買っていけ
お前の資産を減らして喜ぶ者に お前の運用を任せるな
長期保有株式に対する軽減税率適用は難しい=財務相 (ロイター)をメモ。
減税によって流動性を阻害する恐れがあることから難色気味。んー、バブル崩壊時に税金を投じてまで株をお買い上げした国策を施した国とは思えん発言だなや。
多くの先進国では株の長期保有に対して減税措置が施されているんですがね。
はじめてのテクニカル分析 チャートを使ってみよう!(マネックス証券)をメモ。ということでマネックス証券主催の勉強会に参加してきました。
アセット・アロケーションの基礎を最初に教えてくれた内藤本の著者である内藤忍さんや、いつものマネックスメールで市況概況をレポートしてくれている清水洋介さんや、バリュー投資家に絶大な人気を誇っている山口揚平さんをリアルで拝見する事が出来たのは、なによりの成果でした。
しかも格安のセミナー付き!
今回は内藤さんの方はパス(既にアセット・アロケーションの考え方に迷いが無いため)し 、清水洋介さんのテクニカル分析入門のセミナー(\1,000-)と山口揚平さんの企業の本質を見極めた投資についてのセミナー(\3,000-)に参加してきました。どちらも元を取れた感有り。
まずは清水洋介さんのセミナーから。
日興の「悪さ度合い」と上場維持についての考察(磯崎哲也事務所)と日興コーディアルグループ上場維持の決定に思うこと(評論家・山崎元の「王様の耳はロバの耳!」 )をメモ。
日興CGの上場維持が決定。
私個人としては CITI に買われるのが決まった時点で熱が冷めています。
消費者物価 - 景気ウオッチ (NIKKEI NET) をメモ。3/2に発表があった指数を今更穿り返してみる。
と言うか 2/28 の株価下落祭りのお蔭で消化する時間が無かったとか =)。
楽天証券が待望の海外ETF、「iShares MSCI EAFE Index Fund」と「iShares MSCI Emerging Markets Index Fund」の取り扱い開始。これは「快挙」です! (梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー) をメモ。
楽天証券で外国株ETFの銘柄が追加された模様。今回は「米国以外の外国株」と「新興国」を対象とするETFで、これでETFだけで全世界を網羅したことになりそう。
困ったな。
今まで「楽天」銘柄を完全拒絶してきたのに、それが崩れそう。これで本格的に楽天証券に口座を作ることを検討しなければならなくなりました。まぁ、急ぎではないんで何らかのキャンペーンを利用して有利なタイミングで口座を作りましょうかね。
インデックスFが格上げ [ ファンドアナリストの視点 ] (モーニングスター)をメモ。
外債インデックスと日経300インデックス型投資信託のレーティングが上がったとのこと。本来ならインデックス(指標)より上回る運用が評価される最低条件だと思うのですが、よもやインデックス運用自体が評価されるとはね。外債はほぼランニングコストの差でしょうね(何気にグロソブの評価も上がっていたりする)。
日経300は、一応、ETFも存在するので長期運用を考えるなら検討してみる価値はあるかも。ベンチマークとしてもっと評価していいと思うんだけどな>日経300。
為替が落ち着かないと株価も落ち着かないような。3月の配当取りとか優待狙いとかそんなん言ってられない状況ですな。はっはっはぁぁぁ.orz。
取り合えず「Mc.N の投信都市 (SyncHack分室): 米ドル117.12円なワケだが」で立てた予定を継続するつもりだけど、チョット早めに打診買いしすぎた懸念有り。J-REITはしばらく放って置くこととし、外貨MMFの買い増しとETFの買い付けを主軸に水曜日を迎えようかと。
SQ明けにはマトモな相場を期待しちゃうよ、ホント。
グローバル-REITやラテンアメリカ株式ファンドなど投資信託7ファンド14本追加 (カブドットコム証券) をメモ。
前回の J-REIT インデックスのノーロードのような価値の高い投資信託を期待していたのですが、今回は不発のようです。
1000円でも投資信託を購入すればもれなく「春の投資信託キャンペーン」にノミネートされるらしいのですが、とてもじゃないが当たる気がしない =)。
急落 - ショートコラム (パーシャル・オーナー)をメモ。
タイトルはケインズの言葉なんだそうな。まぁジタバタしても始まらないわけで、長期運用ではこういうこともあります。株はこんなものでしょう。SQまでこんな展開が続くのかしら。
今日の米国の指標が気になる所だが、市場としては落ち着いたように見えるし、少し買い増しておこう。
日本株への買い増しはもう少し株価が下がってから検討したいところだね。多分、来週の SQ までは楽しい展開が見られると思っているんだけど。
米国株式市場が急落:識者はこうみる (ロイター)をメモ。
中国株の下落より世界の株式に影響が。とはいえ世界同時株安とか暴落とかには今の所、なっておらず限定的な状況ですね。3~4% 程度の下落は暴落とは言えませんって。
傾向として内需株やディフェンシブ株も結構、引きずられて下落しているのが気になったかな。この期に及んでも日経先物主体だったりして =)。
1月鉱工業生産速報、前月比‐1.5%=経済産業省 (ロイター)をメモ。
前月比 -1.5% だったものの市場予測では -1.7% を上回っており、ほぼ予測通り。本来なら株価に若干反応する所なんでしょうけど、今回はまったく影響が見られず。
こういう日もあります。
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